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ポンド円(GBP/JPY)のスプレッド比較

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人気通貨ポンド(GBP/JPY・GBP/USD)ポンドのスプレッド比較

2016年ブレグジット(EU離脱)で主役だったポンド!2017年も波乱か!?

ポンド円のスプレッド実はFX会社により差がある
値幅が大きく、魅力的な反面、危険も多いポンド
時として僅かな時間で数円動いたり、乱高下が激しく、危険かつ魅力のある
ポンドですが、2017年からEU離脱の本格交渉がスタートする事もあり
2017年も目が離せない通貨となっております。
そんなポンドですが、FX会社により結構スプレッドに差があります。
特にスキャルピングやデイトレをやる人にとっては、僅かな差でも
塵も積もればとトータル収益に差がでている可能性があります。

ポンド円(GBP/JPY)とポンドドル(GBP/USD)スプレッド


ドル円のスプレッドは0.3銭レベルのFX会社が増えてますが、
ポンド円(GBP/JPY)のスプレッドもう少し狭いと良いのにと思った事ありませんか?
ポンド円(GBP/JPY)のスプレッドも数年前に比べれば各社スプレッド縮小し、
流動性が高い事もあり、スキャルやデイトレでも取引しやすくなりましたが、
短期売買を繰り返す場合、0.1銭、0.2銭の差でトータル収益に差がでるかも!?

【ポンド円(GBP/JPY)とポンドドル(GBP/USD)のスプレッド比較】
※ポンド円のスプレッドは最狭水準でも、ポンドドルのスプレッドが広かったり、
ポンド円もポンドドルも安定して狭かったり、FX会社により特徴があるため
ポンド絡みの取引でも、自分のスタイルに合わせ、どのFX会社で取引するか。
※スプレッドは原則固定ですが、各社例外ありで時間帯により変動する事もある。
※下記スプレッド比較は2018年8月現在の各社レートですのでご参考まで。
FX会社 ポンド円(GBP/JPY) ポンドドル(GBP/USD) 取引単位
みんなのFX 1.0銭原則固定 3.0pips原則固定 1000通貨〜
FXブロードネット 1.0銭原則固定 2.6pips原則固定 1000通貨〜
JFX 1.3銭原則固定 1.0pips原則固定 1000通貨〜
ヒロセ通商 1.3銭原則固定 1.0pips原則固定 1000通貨〜
DMM FX 1.1銭原則固定 1.1pips原則固定 10000通貨〜
GMOクリック証券 1.0銭原則固定 1.0pips原則固定 10000通貨〜
マネーパートナーズ 1.2銭原則固定 1.9pips原則固定 100通貨〜
岡三アクティブFX 1.4銭原則固定 1.3pips原則固定 1000通貨〜
上記FX会社は、もともとスプレッドが狭いFX会社を中心に
比較してますが、ポンド円(GBP/JPY)のスプレッドが狭いけど、
ポンドドル(GBP/USD)のスプレッドは広かったり、逆に、
ポンドドル(GBP/USD)のスプレッドの方が狭かったりと特徴があります。

ポンド円とポンドドルのチャート


ポンド円、ポンドドルともに高値から凄まじい下落ですが、
2017年はさらに下値を試すのか、はたまた上に戻すのか注目です。
下記は月足チャートですが、ポンドドルは、リーマンショック時の安値を
既に更新しており、ポンド円は、アベノミクス相場前の水準に近付いてます。

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